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2019年11月14日木曜日

アラブ首長国連邦>アブダビ>ブレイク・ウォーター・パーク(砂漠の摩天楼を一望できるスポット)

海の向こうに見えるビル群は、「中東のマンハッタン」や「砂漠の摩天楼」とも言われるらしい。その街並みを一望できるスポット。

人前でイチャイチャできる国でもないので、デートスポットにはなっていないらしい。

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左の堤防から順に右に見ていくと。。。





(2019年10月時点)

2019年9月3日火曜日

オーストリア>ウィーン>シェーンブルン宮殿3 庭園

宮殿南側にある庭園の広さは約1.7キロ立方メートル。

ギリシア神話の彫像から出る噴水、宮殿の名前のもととなった美しい泉(シュナー・ブルンネン)の池、整備された生垣や並木道が美しい。春から夏は、色とりどりの花が咲き乱れる花壇が見事。
(おススメ度★★★)

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グロリエッテから見下ろす宮殿


ネプチューンの泉から見る宮殿


 前から見るネプチューン像


ネプチューンの泉を背に見る宮殿

右手の小道を進んで

ローマ風の廃墟


 美しい泉

(2018年10月時点)

オーストリア>ウィーン>シェーンブルン宮殿2 グロリエッテとパノラマバーン

凱旋門を大きくしたようなグロリエッテは、記念碑として建てられたもの。
大きな庭園を挟んで宮殿と向い合せに小高い丘に建っていて、カフェや眺望を楽しめる。

グロリエッテまで歩いていくと20分くらい、バス(パノラマバーン)に乗ると8分くらいで行くことができる。
おススメは、グロリエッテまでパノラマバーンに乗り、グロリエッテでのんびりしてから、庭園内を徒歩で下りながら宮殿(出口)まで戻る見学ルート。
(おススメ度★★★)

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■グロリエッテ
 1階はカフェ(飲食代が発生)
 屋上は展望テラス(3.8ユーロ)

宮殿から見たグロリエッテ

全景

近景

内部

以前訪れた時の内部の様子⇒ グロリエッテ

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■グロリエッテに向かうまでのパノラマバーンの眺め
 宮殿向かって左側の庭園入口付近に、チケット売場と乗り場がある。
 何両かが連結されているバスにのるが、自由席なので左の窓際席が良い。
 30分間隔で運行されている。
 料金は8ユーロ。

庭園西部を走って

綺麗に整った木の小道を横目で見ながら

日時計らしきものの横を通過すると 

温室が左に現れる

更に進むと、左手に動物園が現れる

そして、グロリエッテの向かって右側に到着。
パノラマバーンはここで5分ほど停車する。
乗って宮殿に戻りたい場合は、再び乗ることも可。

(2018年10月時点)

2019年9月1日日曜日

オーストリア>ウィーン>ブルク公園(モーツァルト像の立つ公園)

ヨハン・シュトラウス、ベートーヴェン、と見てきたなら、モーツァルト像も見なくてはと思って訪れたブルク公園は、新王宮の裏正面にある。

芝生と大きな木と、モーツァルト像があるだけ。
わざわざ行くほどでもない、という感想。
【入場料:なし】
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公園の芝生(建物は新王宮)


モーツァルト像



(2018年10月時点)

オーストリア>ウィーン>ベートーヴェン公園(ベートーヴェン像の立つ公園)

市立公園のそばにあるので、行ってみた。
とても小さなスペースに、ベートーヴェンのリアルな像と、デフォルメした像が立っている。
わざわざ行くほどのところではないかな、という感想。
【入場料:なし】

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(2018年10月時点)

オーストリア>ウィーン>市立公園(ヨハン・シュトラウス像の立つ市民憩いの公園)

ウィーン市民のための公園として、1862年にオープン。
約6万平方メートルの敷地内には、多くの有名人の彫像が点在している。
【入場料:なし】
(おススメ度★)
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 地下鉄U3のStubentor駅を降りてすぐの北側から公園に入る

池にはカルガモなど鳥が沢山いた


色々な有名人の象が点在している





最も有名な、ヨハン・シュトラウス像

前から

後ろから

南側の入口

横にはウィーン川が流れている
(2018年10月時点)

2019年8月29日木曜日

オーストリア>ウィーン>ベルヴェデーレ宮殿(世界最大のクリムトコレクション)

プリンツ・オイゲン公の夏の離宮だったベルヴェデーレ宮殿。この方は、トルコ軍からウィーンを救った英雄で、1600年代後半から1700年代前半を生きた方。

クロワッサンは、三日月の形をしているが、1683年にウィーンの街を包囲したトルコを追い払う願いを込めて、あるいは追い払った勝利祝って出来たパンという説がある。三日月はトルコの国旗にあるので。。。オイゲン公がウィーンを救ったのがこの戦いなのかな?

宮殿は、上宮(オーストリア絵画を展示した美術館)と下宮(オイゲン公の居室展示やギャラリー)からなり、間にある庭園も見事。
この日は天気が良くなかったので曇天で、且つ季節も秋から冬に向かっているので花は咲いていなかったけれど、夏に行くと綺麗らしい。
【入館料:上宮€15、下宮€13、上下セットで€20】
(おススメ度★★)

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■上宮
外観
横から

正面から(前にイベント用温室の残骸が。。。)


南側の人工池

南側に広がる芝生

庭園から見た全景

内部
入口

階段を上って見学開始

2階のかつて車寄せだったと思われる場所

天井



展示スペース

ナポレオンの有名な絵がここにあった!

最後の皇帝夫妻の肖像

クリムトの絵

「接吻」はとても大きな絵だった

■庭園
上宮から見た全景


 庭園南側から進む





■下宮
庭園真ん中から見た下宮

近影

入口

(2018年10月時点)